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6/4時点

 

PC電源 Seasonic「FOCUS PX」シリーズの紹介

 

 電源選びは自作PCにおいて、かなり重要な要素になる。CPUやGPUからなにもかも電源があってこそで、性能や安定性が低いものを選ぶと、高負荷になった途端、不安定になったり、起動にずっこけたり、スリープがうまく行かないなどなど、多くのインシデントと遭遇しがちだ。

 

 また長時間のゲーミングライフや、それよりも高負荷が延々と続くクリエイティブワークになると、より安定した電源供給が必須となり、しっかりとした電源選びが大切だ。

 

 しかし、自作PC用電源ユニットは多く登場しており、いざ選ぼうとすると判断が難しい。そこで今回はゴリっと負荷テストをしたうえで、使い勝手のいい電源であるSeasonic FOCUS PXシリーズを見ていく。Seasonic FOCUS PXシリーズは、定番電源となっていたSeasonic「FOCUS PLUS」の後継機になる。

 

 FOCUS PXシリーズには、FOCUS-PX-650、FOCUS-PX-750、FOCUS-PX-850の3種類があり、末尾の3桁の数字=定格電力になる。まず選ぶ際には、想定するシステム構成の要求電力の2倍くらいが目安。FOCUS-PX-750(定格電力750W)であれば、フルロード時375〜450Wくらいの構成がベターになる。

 

 これはマラソンと同じで、定格電源ギリギリの状態で長時間駆動させるのは長期運用に適しておらず、余裕をもったスペックが正解だ。

 

 FOCUS PXシリーズは、すべて80 PLUS Platinum認証を得ており、20%負荷時でも約90%の電源変換効率であるため、将来的にスペックアップするつもりであれば、最初からFOCUS-PX-750、FOCUS-PX-850がオススメだ。

 

 FOCUS PXシリーズはATX規格の電源で、サイズは150×140×86mmで奥行きが短く、すべてのケーブルを着脱できるフルモジュラータイプでもあるため、小型ケースへの実装もしやすいと今時の電源といえる。

 

 また各種ケーブルは、ほどよく柔らかく、長さもATX 12V 4+4ピン電源コネクターの場合、ケーブル長約60cm(両端の接続端子含まず)と裏側配線のやりやすさの考慮もされている。

 

 初心者には優しく、ベテランも納得のいく配慮といえるだろう。また保護回路が各種そろっているほか、内部はケーブルレスデザインで安定性を高め、一次・二次側ともに105度電解コンデンサーを採用して信頼性を得ている。それもあってか、製品10年保証もアピールされており、同電源を選びやすいポイントだ。

 

低負荷時にファンを停止させるモードとファンを停止させないモードを選べる

 

 冷却周りを見ていこう。高性能流体軸受け120mmファン×1を搭載しており、ハイブリッドファンコントロール下で制御される。

 

 これは温度と負荷から自動的に「ファンレス」「サイレント」「クーリング」の3モードに切り換える仕様で、低負荷の場合は「ファンレス」、30%付近の負荷から「サイレント」、60%以上になると「クーリング」になるようだ。

 

 ユニークな要素としては背面に「HYBRID MODE」ボタンがあり「ファンレス」のアリ/ナシを決定できる。たとえば、一定負荷が続く運用が多いのであれば(おそらく問題がないほど堅牢な電源なのだが)、精神的な安心を得るために「ファンレス」をナシにするアクションが可能だ。

 

 

 

6/2時点追加

 

QRコードを読み取るだけでWi-Fiにログインできるカードを簡単に作成できる「WiFi Login Card」

 

フリーWi-Fiを提供しているレストランやカフェなどでは、専用のカードにネットワーク名とパスワードが記入されており、これを入力することでWi-Fiに接続することが可能となります。そんなWi-FiのSSIDとパスワードが書かれたカードを手軽に作成できるサービスが「WiFi Login Card」です。Wi-Fiのネットワーク名とパスワードを入力すると自動生成されるQRコードをスマートフォンなどのカメラで読み取れば、面倒なパスワード入力作業なしで、簡単にWi-Fiにアクセスできるようになります。

 

WiFi Login Card
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 正しい情報が入力できたら、この画面をプリンターで印刷すればOK。画面下部の「Print」ボタンをクリックすれば印刷ウインドウが表示されるので、「印刷」をクリックすれば簡単に印刷できます。
 WiFi Login Cardで作成したQRコードを実際に読み取ってみます。読み取りにはQRコードに対応しているiPhoneの標準カメラを使用。Android端末の場合はGoogleレンズなどでQRコードの読み取りが可能です。iPhoneの場合、カメラでQRコードを写すと、画面上部に以下のような通知が表示されるので、コレをタップ。

 

6/2時点

 

Raspberry Pi4 B 8GB スターター キット V1 32GB 透明 [RASST48STA0321]を購入しました
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 OS書込済のSDカード・3Aの電源・ケース・HDMIケーブル・大型ヒートシンク・スイッチケーブルがセットになった「Pi4 B 8GB スターター キット V1 32GB 透明」というものです。
 組み立て概要等は随時ご紹介していきますのでお願いいたします。

 

 

5/30時点
ラズパイ4の8GBモデルが登場、標準OSも64ビット対応へ
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 Raspberry Pi 4 Model B(以下、ラズパイ4)」にメモリ容量8GBモデルが発売されました。
 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響でアジアからインダクターが入手できず、8GBモデルのリリースを3カ月遅らせることになったという。
 8GBモデルの投入に合わせて、これまで展開してきた標準OSの「Raspbian」についても、よりラズパイの標準OSとして分かりやすい「Raspberry Pi OS」に名称変更し、8GBのメモリ空間を有効活用するための64ビット対応も進めることになったとのことです。
 KSYのWebサイトによれば、価格(税別)はラズパイ4単体が8200円、ヒートシンクやスイッチケーブルをセットにした「ベースキットV1」が9250円、ケースや電源、OS書き込み済みのSDカード、HDMIケーブルなども同梱した「スターターキットV1」が1万2400円となっている。
 2020年度から小学校で始まるプログラミング学習の先取りや、自作のロボットやゲーム機などの電子工作にも!お子さま専用のパソコンにも!

 

 

5/28時点

 

AtermのWiFi6対応ホームルータWX3000HPの回線スピードテストを実施しました。
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https://youtu.be/Er_r5JMLB00
詳細はご覧ください。
ダウンロード105Mbps、アップロード245Mbpsがその日の21:00頃の回線スピードでした。時間帯により変わると思いますので参考にしてください。

 

 

 

5/27時点
実売2万円のWi-Fi 6ルーター、NEC「Aterm WX3000HP」を購入しました。
概要はこちらでご覧ください
結構思いです。0.7kgあります。
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https://youtu.be/UYYoqeDgc3A

 

 

 

5/25時点
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書名「テレワーキング革命」。大沢光著。日本実業出版社。昭和63年8月初版。なる書物を発見しました。
概要は下記の通りです。
  @セントラル・オフィス通勤型(テレワークではない)
  Aサテライト・オフィス通勤型(通勤時間は短くなる)
  Bサテライト・オフィス通勤/在宅勤務併用型
  C在宅勤務型
  Dオフィスレス勤務(セールスマンなど外勤者。顧客先などに直行し直帰。モバイルワーク)
 この本が出版された昭和63年(1988)、インターネットはまだ無かったが、文字を送受信するパソコン通信は存在し、メールボックス、電子掲示板、チャットのほか、リアルタイムではないが電子会議も行えた。
 このほか、ファクシミリもあった。テレビ会議が試験的に行われたのは1970年代のことで、例えば電電公社が東京と大阪の間で行った画面分割並列表示によるカラーのTV会議がそれに該当する。
 1984年にはTV会議システムのサービスが開始されたが、費用的な面もあり一部で利用されるにとどまっていた。携帯電話は登場していたが当時は重く大きかったため、外出時にはポケベルが利用されていた。
 平成になってからだったと思うが、職場で在宅勤務を提案する人が居た。しかし、部外秘の資料を持ち出す必要があったため、採用にはならなかった。

 

 

 

AIプロセッサーの今
ai
学習には大量の演算が必要で、これにはGPUが有利

 

 学習に関して言えば、もちろん計算量も半端ではないし、かつ計算精度もあまり極端には落とせないので、ひたすら計算機を動かす必要がある。
 大量のMAC演算を行なうことに特化した構造になっているGPUは非常に有利である。
 NVIDIAは早い時期からDNN(Deep Neural Network:深層学習)に取り組んでおり、CUDAでDNNを実行するためのさまざまな環境やライブラリーを提
供していたこともあって、必然的に学習=NVIDIAのGPUを並べてCUDAで記述、という図式が出来上がることになった。

 

推論は精度より速度
 計算精度を引き上げてもそれほど推論の精度は上がらず、逆に計算精度を落としても推論の精度が落ちにくいことが見えてきた。
 浮動小数点演算を前提にしたネットワークにそのまま整数演算を通せるわけではないのでやや手直しは必要だが、整数演算にすることでより小規模な演算回路で済むし、データも8bit幅で済むため、SIMD形式で処理すれば同時に処理できる数が増えることになる。
 そして推論に関しては、計算精度を上げるよりも層数を増やした方が有利という傾向が見え始めた。
 例えるなら、16bitで演算する5層のネットワークより、8bitで演算する10層の方が高い精度を出せる感じだ。
 ネットワークの層数を増やすと必要になる計算量やメモリー利用量が増えるので、これを計算精度を落とすことで帳尻を合わせる方が有利なのが明確に見え始めた。
 加えて言うと、実際のアプリケーションの利用の仕方を考えると、認識精度が高いけど遅いよりも、認識精度が少し低くても高速な方が使いやすいという要望も上がってきた。
 例えば顔認識。通常ならカメラを組み合わせて、撮影した画像をリアルタイムで処理して「これは誰か」、あるいは「これはなにか」を判断するわけだが、その際に例えば毎秒10回判断して、その結果を統計を取るようにした方が確度が高い、というアプリケーション側からの要件である。
 どんなに精度を上げても、100%というのはなかなか到達しない。通常は70%から80%の確度になるわけで、そうであれば顔の向きを少しづつ変えながら撮影して、その結果を判断することで、より確実性を増せるという話になる。

 

 

5/23時点

 

実売2万円のWi-Fi 6ルーター、NEC「Aterm WX3000HP」発売となったようです。
最大通信速度は2402Mbps(5GHz帯接続時)または574Mbps(2.4GHz帯接続時)。搭載CPUはデュアルコアで、Wi-FiチップはIntel製を採用。NEC独自の回路設計やチューニング技術「ハイパワーシステム」により、同社測定によるWi-Fi通信時の実行スループットは約1580Mbpsだという。推奨接続台数は36台。
2×2のMU-MIMOとビームフォーミングに対応するほか、本体に内蔵する2本のアンテナにより、Wi-Fi子機の向きを問わず安定した通信を実現する「ワイドレンジアンテナ」、通信帯域を自動で割り当てる「バンドステアリング」、周囲の状況に応じて通信チャネルを自動で切り替える「オートチャネルセレクト」などの機能も搭載する。

 

 IPv6 IPoEへの対応については、MAP-E、DS-Liteに対応し、国内ISP提供オプションの多くが利用できるほか、同社独自の「IPv6 High Speed」により、スムーズな大容量通信を可能にするという。

 

 さらに、IPv6 RA RDNSSオプション通知にも対応し、DHCPv6に未対応のAndroidなどの端末にDNSv6サーバーアドレスの通知が可能となり、IPv4を通る必要がなくIPv6上で全ての通信が高速に行える。

 

 移行前のWi-FiルーターからSSIDとパスワードを引き継げる「Wi-Fi設定引越し」や、Wi-Fi接続端末を管理できる「見えて安心ネット」、ファームウェアの自動更新機能も搭載されている。

 

 背面にはいずれもギガビット対応のWAN×1、LAN×4を装備。本体サイズは約48×129.5×170o(幅×奥行×高さ)、重さは約0.7g。

 

 新電波法で利用可能となった144チャネルの利用と、中継機モードでの動作には、秋ごろのファームウェアアップデートで対応予定とのこと。
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2020/5/22時点

 

Comet Lake-Sことインテル第10世代Core Core i9-10900Kの外観を見てみたい

 

 Core i9-10900Kの外箱。切り取られたように見える部分はプラスチックのカバーで覆われている。

 

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Core i9-10900Kのコア表面
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裏面の比較。Core i9-9900Kが左でCore i9-10900Kが右となる。第10世代Coreプロセッサーは新たにLGA1200となったため、裏面のランド(電極)の数も増えている

 

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厚さ比較。Core i9-9900Kが左でCore i9-10900Kが右となる。第10世代Coreプロセッサーではダイが前世代よりも薄くなったが、ヒートスプレッダーがそのぶん厚くなったため、全体の厚みに変更はない。そのためLGA115x用CPUクーラーはそのまま転用できる
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2020/5/20時点

 

 現時点のGPU(グラフィックボード)性能比較表です。
 GeForce RTX 2080はまだまだ高くて買えませんね。
 価格的に手が出るのは、GeForce RTX 2060あたりでしょうか。
 ですが、GTX1070Tiあたりでは4Kの高圧縮規格のH.265の編集は辛いようです。4Kの編集をしていると、パソコンに大量のメモリと性能の良いGPUを積みたくなるもの。4K動画編集をするなら、最低でも32GBのRAMメモリとRTX 2060以上、4K60pで10bitの色深度がある映像では64GBメモリとRTX 2070以上のGPUが欲しくなります。

 

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2020/5/18時点

 

Z490マザーボードおすすめ,性能と価格比較!5月21日に発売となります。

 

Z490はIntelの第十世代のマザーボードでは大分前から完成していたものです。
CPUの発売延期によりやっと発売になったモデルです。
Asusは特によさそうなラインナップとなっていて、MSIはデザイン一新、ASRockはAQUAシリーズ化されたようです。

 

 

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2020/5/16時点

 

14型で800g台  「ASUS ExpertBook B9 B9450FA」が発売です。

 

高性能で丈夫なのに、超薄型で凄く軽いようです。
14型で約870gの軽量ボディを実現したモバイルノートです。
1kgを切る軽さと14.9mmの極薄ボディを実現。
バッテリが2セルのモデルだが、4セル搭載のB9450FA-BM0295TSでは、そのほかスペックは同様で公称約29.8時間までバッテリ駆動時間が延びる。その代わりに重量は約995gにアップ
ストレージはPCI Express 3.0x4接続のNVMeSSDを搭載。型番をチェックするとSamsungのMZVLB1T0HALR-00000が使用されています。

 

 

 

 

 

 

2020/5/15時点

 

ノーブランド「NB-RT-8125-S」 2.5G対応LANカードについて

 

 LANは現在1Gが主流ですが、2.5GのLANが出ているようです。

 

 コントローラーチップに“Realtek RTL8125”を採用する2.5ギガビット対応LANカードの新製品。

 

 PCI Express(2.0) x1インターフェースに対応するバルク版で、RJ-45コネクタを1ポート搭載している。

 

 最安値ではないでしょうか。

 

 でもスイッチが対応していないと意味はありませんが。

 

 

2020/5/13時点

 

 最近全農ビジネスというサイトを発見しました。

 

 全農というと農業関係ですが、それをITサポートする会社のようです。

 

 主要取引先がJA関係とのことなのでそのようなそのような名前をつけたのでしょう。

 

 各支店なども全国にあるようで、なかなか手広くビジネスを展開している模様です。

 

 おそらく関連する会社がたくさんありそうですが。

 

 必要な方は参考にしてください。

 

 サイト先はこちらです。

 

 

 

主にビジネスに使えるパソコン、スマホ、IT機器の低価格の商品紹介をします。

 

ここでは、ビジネス用PCの必要性から選択方法、購入先、新品、中古の違いなど記載しています。

 

ノートPC
できるだけコストを抑えつつも、目的に合わせてパフォーマンスを発揮できるPCを選ぼう。

 

このサイトでは、

 

・ビジネス用PCの必要性
・ビジネス向けのノートPCの選び方
・PC選びの前に基本的なスペックの見方
・基本は社内モバイル、時々出張に持って行く人
・基本は社内の自分の机、時々会議室へ持って行く人
・基本外を飛び回って隙間時間にばりばり仕事する人

 

に分けて詳細に説明しています。

 

 

スペックについて
 CPUは、Corei5や同等以上のもを考え、予算が無ければCorei3やCeleronにするといいと思います。メモリは8GB以上、ストレージはSSDまたはSSHDを搭載していれば、快適に作業できるでしょう。

 

液晶
 「IPS(または広視野角)、非光沢」と書かれた液晶なら、作業しやすくおすすめです。テカテカした画面が好みなら光沢液晶を選ぶといいと思います。解像度はFHD(1920x1080)が主流でおすすめです。HD(1366x768)だと画面が荒く感じると思います。

 

キーボードについて
 タブレットやスマホではなく、わざわざパソコンを買うからには、「タイピングしたいから」という理由も多いと思います。ビジネスでは必須となります。。

 

光学ドライブ
 最近は、光学ドライブを搭載したPCが減っています。これはUSB等の普及に伴い、CD、DVDでデータの受け渡しが減ったからだと思います。

 

Officeについて
 Officeが必要であれば、カスタマイズ時に選択するのを忘れないようにしましょう。

 

選び方のポイント
 パソコンを初めて購入するような方は、レノボやデルなどの海外のコスパの高いメーカーのパソコンだと、マニュアル類が少なく、サポートも外国人が対応することもあり、戸惑うかもしれません。

 

 特に身近にPCが詳しい方がいない場合は、付属のマニュアルが見やすく、サポートがしっかりしている国産メーカーがいいかもしれません。

 

 ですが、一般的に国産パソコンは海外のものに比較すると一般的に高めのようですので、スペックに対する予算を考えて選択する必要があります。

 

 

保証期間や、技術的な質問ができる期間も確認しておく
 ノートパソコンを選ぶ場合、「PCの保証期間」も確認しておきましょう。また、PC初心者で、近くに詳しい人がいない場合、「技術的な質問の電話サポート」の有無や期間も確認しておくと良いでしょう。

 

 さらに、「他社の周辺機器やソフトのサポート」も行っているメーカーもあります。必須ではありませんが、PC初心者はこのようなサービスに加入するのもいいでしょう。

 

 技術的な質問の電話サポートとは。
 自社製パソコン、自社製ソフトの使い方やトラブルに関する質問のサポートです。他社ソフトや他社の周辺機器のサポートは基本的にしていません。1年間だけ無料のメーカーもあれば、5年無料のメーカーもあります。各メーカーのサポート料金、期間についてはその機種毎に確認してください。