ビジネスIT機器紹介

ビジネスに使えるパソコン、スマホ、IT機器の紹介サイトです

 

 

  BBS 掲示板 

 

 

 

 

2020/8/7時点
テレワークにも使いやすい14型ノートPCレノボ ThinkPad E14 Gen 2(AMD)の紹介をします

 

 

2020/8/1時点

 

Windowsの「robocopy」コマンドでフォルダをバックアップ/同期させる を掲載しました。

 

 

2020/7/25時点

 

AMD、デスクトップ向けAPU「Ryzen 4000シリーズ」を掲載しました。

 

 

2020/7/23時点

 

AMD CPU Ryzen 9 3900XT・Ryzen 73800XT・Ryzen 5 3600XT 比較を掲載しました

 

 

2020/7/20時点

 

ThinkPad T14s Gen 1 (AMD)が速い

 

質量よりバッテリー駆動時間を重視したモデル
ThinkPad T14s Gen1は、大容量の57Whバッテリーを備え、どちらかと言えばバッテリー駆動時間を重視したモデルです。バッテリー容量が多くなると質量が増加しますが、ただそれほど重いわけではなく、約1.24kgと十分持ち運べる範囲の軽さです。
軽さ重視なら、もっと他に軽いモバイルノートはたくさんあります。ただし、バッテリー駆動時間、また下に示すキーボードなどの操作性も重視するなら本製品はおすすめです。

 

タイピングしやすい
ThinkPad T14s Gen1は、タイピングしやすいキーボードを備えているのも特徴です。他社のモバイルノートは、薄型・軽量化を重視しキーストロークが浅い製品が多い中、本製品は約2mm弱のキーストロークがあり、しっかりとした打鍵感を得られます。
メインPCとしても使えるキーボードで、日々の入力作業が快適に行えるでしょう。

 

メイン兼モバイルノートとして最適
ThinkPad T14s Gen 1は、メイン兼モバイルPCとして最適な14型モバイルノートPCです。
約1.24kg〜という質量はすごく軽いわけではありませんが、打ちやすいキーボードを搭載している点はメリットで、メイン機としてタイピングすることが多い方におすすめです。
また、最大約23.1時間の長いバッテリー駆動時間、5種類から選べる液晶ラインナップ、LTEに対応している点も特徴的です。
価格もX1 Carbonほど高くありません。
CPUには、コスパの高いAMD Ryzen PRO 4000 Uシリーズも搭載できす。
テレワークで、PCを持って自宅と会社を頻繁に行き来するような方にもおすすめの機種です。

 

 LTE対応
ThinkPad T14s Gen 1は、LTEに対応しています。
格安SIMなどを利用して、外出先でもネット接続を維持することができます。また、モダンスタンバイ機能を使用することで、スリープ状態でもネットに接続され、メールや共有ファイルなどの情報を最新の状態に保つことができます。忙しいビジネスパーソンの作業効率の向上に役立ってくれそうです。
AMDモデルもLTEモジュールを選択できます。ただ、量販店モデルはLTE搭載モデルがあるのに対し、オンライン販売モデルは、2020年6月12日時点でまだ選択できません。

 

 高いコスパのAMDモデルあり
ThinkPad T14s Gen 1は、Intelプロセッサーを搭載したモデルの他に、AMDプロセッサーを搭載したモデルがあります。
最新の第3世代AMD Ryzen PRO 4000Uシリーズを搭載しており非常に高い性能です。Intelモデルの搭載可能なCPUが全て4コア/8スレッドであるのに対して、Ryzen 5 PRO4650Uは6コア/12スレッド、Ryzen 7 PRO 4750Uにおいては8コア/16スレッドとなっており、IntelCoreよりも高い処理性能が期待できる構成となっています。
AMDが公開している性能比較では、Ryzen 7 PRO 4750UはCore i7-10510Uの最大211%、Ryzen 5 PRO4650UはCore i5-10210Uの最大197%と、かなり高い処理性能を示しています。

 

ThinkPad

 

 

 

2020/7/14時点

 

14型で800g台  「ASUSExpertBook B9 B9450FA」が発売です。

 

高性能で丈夫なのに、超薄型で凄く軽いようです。
14型で約870gの軽量ボディを実現したモバイルノートです。
1kgを切る軽さと14.9mmの極薄ボディを実現。
バッテリが2セルのモデルだが、4セル搭載のB9450FA-BM0295TSでは、そのほかスペックは同様で公称約29.8時間までバッテリ駆動時間が延びる。その代わりに重量は約995gにアップ
ストレージはPCIExpress3.0x4接続のNVMeSSDを搭載。型番をチェックするとSamsungのMZVLB1T0HALR-00000が使用されています。

 

 

 

7/14

 

 ドメイン名は?について更新しました

 

 

 

7/12時点

 

2021年も含めたIntelのロードマップ

 

こちらになります。
まだまだ14nmが継続するようです。

 

 

7/11時点

 

2020年7月11日時点のCPUの性能比較リストを更新しました

 

 

7/2時点
テスターの倍率器を作成しました

 

こののテスターは最高電圧600Vまでしか測定できません。
直流600V、交流600Vまで測定可能です。
ですが、それ以上の電圧で例えば1000Vの回路を測定するにはどうしたらよいでしょうか。
1000Vのテスターを購入すればよいのですが、高価なので倍率器を作成することにしました。

 

https://www.youtube.com/watch?v=njBWf9FGrXs&t=83s

 

なお最終の回路は下記となります。

 

 

 

 

6/27時点

 


楽天ミニの初期モデルは北米の提携先のバンド2、4、5などに対応しておらず、そこで独断で仕様変更を行ってバンド5を追加。さらにバンド4を追加する変更を行った際に、もともと対応していたバンド1が削除された。
海外での無料通信を売りにする楽天モバイルにとって、これは致命傷になったかもしれない。
これは、楽天の設計ミスによって生じた。
 バンド1は楽天への割り振りはないが、国内ではNTTドコモが主要とする帯域で、ほかの大手も利用している。ただ楽天によると、端末の性能に限界があることから、外したという。
 この変更により被害を受けたとみられるのが、ドコモ回線を使って楽天ミニを使おうと思っていたユーザーだ。楽天ミニはオンラインで対応端末に契約情報を直接書き込む「eSIM」専用端末で、eSIMを書き足せば、他の通信会社のサービスも併用できる。
 現状では、ドコモ回線を借りているインターネットイニシアティブ(IIJ)が格安スマホのeSIMサービスを提供している。そこでデータ量1ギガバイトを月450円から利用できる低料金のプランを使い、楽天の回線網の狭さをドコモ回線で補えると一部で話題になっていた。
 今回の仕様変更で他社回線が利用できなくなる仕様になった
今回の問題は
(1)初期設計で北米の周波数に対応していない
(2)仕様変更の公表と届け出の失念
(3)2度目の変更で国内外で利用される主要な帯域を対象外とした
のようである。

 

6/23時点

 

世界最大の半導体製造ファウンドリ「TSMC」が5nmプロセスによる製造を正式に開始した模様です
AppleやAMD、NVIDIAなどの著名なメーカーを顧客に持つ半導体製造ファウンドリのTSMCは、5nmプロセスによる半導体製品の製造を正式に開始しました。5nmプロセスによる製造は、iPhone12に搭載される見込みの「A14Bionic」およびQualcommの第3世代5Gモデム「SnapdragonX60」、AMDの「Zen 3Ryzen4000」などに採用される予定であるとニュースサイトTechWebが報告しています。

 

台??南科十八厂5nm?能拉升至?月6万片
http://www.techweb.com.cn/world/2020-06-22/2794668.shtml

 

TSMC officially begins 5 nm production; Snapdragon 875 SoC, SnapdragonX605Gmodem, A14 Bionic, and a 5 nm AMD high-end GPU incoming-NotebookCheck.netNews
https://www.notebookcheck.net/TSMC-officially-begins-5-nm-production-Snapdragon-875-SoC-Snapdragon-X60-5G-modem-A14-Bionic-and-a-5-nm-AMD-high-end-GPU-incoming.477119.0.html

 

TSMCは2019年4月の時点で5nmプロセスの製造インフラを完成させており、リスクプロダクションのための先行生産を開始していました。

 

TSMCが5nmプロセスの先行生産を開始、7nmプロセスから1.8倍のトランジスタ密度と15%の速度上昇を実現

 

TSMCの5nmプロセスにより、QualcommのSoCであるSnapdragon875および5G対応モデムのSnapdragonX60が2020年9月までに製造される見込みです。SnapdragonX60は2020年に登場するとされるiPhone12に搭載される可能性があることが報告されています。

 


 

 

 

6/22時点

 


話す・撮る・コミュニケーションする。
スマートフォンに必要かつ十分な機能を備えたRakuten Mini。
どんなライフスタイルにもぴったりフィットします。
高さ106.2mm×幅53.4mm、重量79gのボディは、華奢なバッ
グに、スーツのポケットに、すっと収まるコンパクトサイズ。
スタイルと利便性を両立するスマートフォンです。
あらゆる操作を片手で。
シンプルなUI。
片手だけで操作できる、シンプルなオリジナルUIを搭載。画面の隅々まで指が届くサイズだから実現した、快適さへの答えです。
おサイフケータイ対応。
駅でも買い物でもスマートに。
駅の改札でもお店のレジでも、サッとかざすだけ。モバイルSuicaはもちろん、楽天Edyなどの電子マネーやポイントカードもスマートフォンの中に収まります。
楽天モバイル

 

 

6/21時点

 

Amazon オーディオブック 上位ランキング
Audible(オーディブル)は、プロのナレーターが朗読した本をアプリで聴けるサービスです。

 

上位3位までのランキングを紹介します。

 

1位
自分を操る超集中力

 

2位
嫌われる勇気??自己啓発の源流「アドラー」の教え

 

3位
FACTFULNESS(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣

 

 

 

 

 

 

6/2時点追加

 

QRコードを読み取るだけでWi-Fiにログインできるカードを簡単に作成できる「WiFi Login Card」

 

フリーWi-Fiを提供しているレストランやカフェなどでは、専用のカードにネットワーク名とパスワードが記入されており、これを入力することでWi-Fiに接続することが可能となります。そんなWi-FiのSSIDとパスワードが書かれたカードを手軽に作成できるサービスが「WiFiLoginCard」です。Wi-Fiのネットワーク名とパスワードを入力すると自動生成されるQRコードをスマートフォンなどのカメラで読み取れば、面倒なパスワード入力作業なしで、簡単にWi-Fiにアクセスできるようになります。

 

WiFi Login Card
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 正しい情報が入力できたら、この画面をプリンターで印刷すればOK。画面下部の「Print」ボタンをクリックすれば印刷ウインドウが表示されるので、「印刷」をクリックすれば簡単に印刷できます。
 WiFiLoginCardで作成したQRコードを実際に読み取ってみます。読み取りにはQRコードに対応しているiPhoneの標準カメラを使用。Android端末の場合はGoogleレンズなどでQRコードの読み取りが可能です。iPhoneの場合、カメラでQRコードを写すと、画面上部に以下のような通知が表示されるので、コレをタップ。

 

 

主にビジネスに使えるパソコン、スマホ、IT機器の低価格の商品紹介をします。

 

ここでは、ビジネス用PCの必要性から選択方法、購入先、新品、中古の違いなど記載しています。

 

ノートPC
できるだけコストを抑えつつも、目的に合わせてパフォーマンスを発揮できるPCを選ぼう。

 

このサイトでは、

 

・ビジネス用PCの必要性
・ビジネス向けのノートPCの選び方
・PC選びの前に基本的なスペックの見方
・基本は社内モバイル、時々出張に持って行く人
・基本は社内の自分の机、時々会議室へ持って行く人
・基本外を飛び回って隙間時間にばりばり仕事する人

 

に分けて詳細に説明しています。

 

 

スペックについて
 CPUは、Corei5や同等以上のもを考え、予算が無ければCorei3やCeleronにするといいと思います。メモリは8GB以上、ストレージはSSDまたはSSHDを搭載していれば、快適に作業できるでしょう。

 

液晶
 「IPS(または広視野角)、非光沢」と書かれた液晶なら、作業しやすくおすすめです。テカテカした画面が好みなら光沢液晶を選ぶといいと思います。解像度はFHD(1920x1080)が主流でおすすめです。HD(1366x768)だと画面が荒く感じると思います。

 

キーボードについて
 タブレットやスマホではなく、わざわざパソコンを買うからには、「タイピングしたいから」という理由も多いと思います。ビジネスでは必須となります。。

 

光学ドライブ
 最近は、光学ドライブを搭載したPCが減っています。これはUSB等の普及に伴い、CD、DVDでデータの受け渡しが減ったからだと思います。

 

Officeについて
 Officeが必要であれば、カスタマイズ時に選択するのを忘れないようにしましょう。

 

選び方のポイント
 パソコンを初めて購入するような方は、レノボやデルなどの海外のコスパの高いメーカーのパソコンだと、マニュアル類が少なく、サポートも外国人が対応することもあり、戸惑うかもしれません。

 

 特に身近にPCが詳しい方がいない場合は、付属のマニュアルが見やすく、サポートがしっかりしている国産メーカーがいいかもしれません。

 

 ですが、一般的に国産パソコンは海外のものに比較すると一般的に高めのようですので、スペックに対する予算を考えて選択する必要があります。

 

 

保証期間や、技術的な質問ができる期間も確認しておく
 ノートパソコンを選ぶ場合、「PCの保証期間」も確認しておきましょう。また、PC初心者で、近くに詳しい人がいない場合、「技術的な質問の電話サポート」の有無や期間も確認しておくと良いでしょう。

 

 さらに、「他社の周辺機器やソフトのサポート」も行っているメーカーもあります。必須ではありませんが、PC初心者はこのようなサービスに加入するのもいいでしょう。

 

 技術的な質問の電話サポートとは。
 自社製パソコン、自社製ソフトの使い方やトラブルに関する質問のサポートです。他社ソフトや他社の周辺機器のサポートは基本的にしていません。1年間だけ無料のメーカーもあれば、5年無料のメーカーもあります。各メーカーのサポート料金、期間についてはその機種毎に確認してください。